まずはプロジェクトの保存場所を作成する
今回はホームディレクトリの直下に “Unity” というフォルダを作成
Macの場合はホームディレクトリの下に
Windowsの場合は “C:\Users\(ユーザー名)”に

自分ですでに使っている保存先がある場合はそこに保存しても構いません
ただしOneDriveには絶対に保存しないでください。(左側のタブにあるドキュメントなど)
(Unityのプロジェクトは非常に大きくなることがあるので、簡単に無料分の5GBは使い切ってしまいます。また、同期がバグった場合にプロジェクトが消失してしまう可能性もあります。自分で同期をオフにしているのならば大丈夫だと思いますが、おすすめはしません)
おすすめはパーティションを切るなどしてDドライブを追加し、そこにUnityフォルダを作ることです
左下の歯車から設定を開く